愛奴日記

ご主人様と、わたし

ちくちく

さき









はしたないかもしれませんが…おまんこの毛のお話…



とても大切だと思っていることであり、かつわたしの中でいつも悩ましいところであります。




わたしの願望は、おまんこ周辺は、常に毛が少ない状態でありたいです。



願いとは裏腹、しっかりはえてきますけれども…






コロナ禍の前になりますが、ご主人様にも相談しつつ、どうしても捨てきれないツルツルを目指し…エステ脱毛に通っておりました。


それがまた、強烈な痛みに耐えなければならない、修行のようなものでした。


ツルツルには到底届かず…

結局、数ヶ月ほどで断念することになるのですが…





さらに脱毛する前のお話。


脱毛を決意する前は、おまんこ周辺の毛を剃刀で剃っていました。


よくある?ことだと、わたしは思っていたのですが…

剃刀負けして、剃った後、血だらけになっていました。


肌がプツプツと凹凸していたんですね。

結構我慢していましたが、そんなものだろうと思っていました。




それでもやはり血が出るのは肌にいいことないのは理解していましたので、

今はハサミで毛量を減らしたり、短くして対処しています。





清潔にしておくには、毛は無い方がいいという説もあるくらいメリットはあるので、夢はまだ諦めていません。




一番の理由は、ご主人様におまんこを見ていただく際は、毛が邪魔していない、おまんこ丸見えのツルツルな状態でありたいと…



Xデーでは、たまに剃毛をしていただきます。


自前の剃刀を持参し…

ご主人様に剃っていただきます…



とっても恥ずかしいですが…

ご主人様が剃ってくださる最中…職人のように真剣モードであります。笑


剃刀負けのことはもちろんお話していますので、常に加減していただき…

おかげさまで血は流れず、ツルツルに変身…!



自分で剃ると血まみれになりますが…この差は一体…!




わたしはご主人様の所有物ですので、身体を大事にすることの一環として、なるべく今はハサミを活用していますが…



どれだけ経っても、セルフ処理…難しいです…



うーむ…












さき