愛奴日記

ご主人様と、わたし

痴女だった…

さき










この間、ご主人様とお会いできた際、わたしが夢に見た、またがりおっぱいについて覚えてくださっていたようで…!



オチンポ様へご挨拶させていただいたあと、優しく、上に乗ってと指示をくださり…ご主人様の上に跨らせていただき…

ゆっくりおっぱいを堪能してくださいました…



わたしは脳内がもうピンク一色になってしまい、久々の感触に…おっぱいを自ら揉みしだき、ご主人様のお顔におっぱいを寄せ、何度もおっぱいをお顔に押し付けました。



跨り最中、おまんこにはオチンポ様が…

すりつけるように腰を動かしていましたが、わたしは我慢ならず…



ご主人様がショーツをずらしてくださったあと、自らオチンポ様をおまんこの中に誘導…先っぽがおまんこの中に…



我慢出来ずに、挿入しやすいように腰を大きく上下させ、おっぱいを揺らし、おまんこにはオチンポ様…






暴れ馬のようだったかもしれませんが(笑)



ご主人様は、のちに、その様子がとても痴女っぷり満載で面白かったとおっしゃってくださいました(笑)




もちろん、痴女発揮のあとは、

オチンポ様を口おまんこへグッと押し込むために頭を押さえつけてくださいましたし、

ご主人様の両手をわたしの頬へ添え、オチンポ様は口おまんこの中でザーメンを大量に捧げてくださいましたので、奴隷の義務は果たせました!








以前、オチンポ様が元気過ぎて…口おまんこではご主人様がイケないときがあり、殆どすることがないのですが、手でオチンポ様を触らせていただきました。



出会った頃、手でさせていただいた時は、痛いとおっしゃられており、なかなか気持ち良いと思っていただけなかったのですが…



ご主人様が、自身でオチンポ様を触ってくださった機会があったときに、触っている力加減や、速さなど、観察していた成果を発揮し…



今のはとても気持ちよかった、と喜んでくださいました。



とっても嬉しかったのです。



何故そんなに上手くなっているのか、と聞かれ、上記の説明をすると、それは大したものだと驚かれておられました!やった!






気持ちよくなるのが目的ではなくて、もちろん気持ちよくなりたいというのもあるのですが、どうすれば喜んでいただけるか、

最も、セックスは思いやりがないと行き着くことができないものであると、更に最近とても感じるのです。



気持ちがそこになければ、身体も反応しなくなる、難しいメカニズムは分かりませんが、やはり双方の気持ちが存在しないと、気持ちのいいものにはならないと。



わたしのおまんこは、ご主人様と一緒の時や、考えているとき、ぐしゅぐしゅですが、ご主人様とのことは、どんなことでも嬉しいです。




だからオチンポ様はとっても美味しいのです。




















さき