愛奴日記

ご主人様と、わたし

ひめはじめ

さき

先日、年明けはじめてご主人様とお会いすることができました。


実のところ、元々お会いするのは仮予定でありました。



お会いできそうな直近の日というのが、例の親知らずを抜いた数日後にあたる日だったのです。



お医者さんからは、手術後一週間くらいはなるべく楽しい予定を入れないでください、と説明を受けておりまして…素直にそのまま聞き入れようと思っていました。


(¨楽しい予定¨と聞いた瞬間、ご主人様とのことをすぐに妄想…直後、先生からは¨なにやっても痛いからご家族やご友人との外食など控えてね、と一言付け加えられ…ご主人様をすぐに思い出す自分に思わずふふふと笑みがこぼれました…)



奴隷の勝手な(?)都合で…(ん?いやまて、ご主人様の所有物として、自身の完璧なメンテナンスを行ったと自信を持っていたのですが!笑(°▽°) )、

一週間経過していないし、もしかしたら痛みに耐えきれなくてそれどころじゃないかもしれない、など、抜いたあとやはり痛みはついてまわってきましたし、お会いするのが難しいかもしれない、というお話をご主人様へお伝えしてありました。



(因みにご主人様は、わたしと20歳近く歳が離れておりますが、これまで親知らずを一本も抜いた経験が無いそうです…!わたしは3本既に抜いてますので残り1本…痛む人と痛まない人、個人差ありますね…!)



私用の外出はなるべく控えて安静にしていました。

腫れは完全におさまってなかったのですが痛みはだいぶ引いてきているのを実感、無事、ご主人様の元へすっ飛んでゆきました。



前回のクリスマスXデー以来だったもので、嬉しくてご主人様へ飛びついたら、勢いがよすぎたようで…年始早々渋い表情をさせてしまいました…

ご主人様はクールですので、はしゃぐとかなりの温度差がある…かもしれません!(自覚はあまりありません!笑)


いつもなら深いキスをして、お返しもいただけるのですが…

完治していないため、軽い挨拶のようなキスしかできない状況ですが、会ってすぐにご主人様から、手術していない側の頬へチュッと一番最初にプレゼントくださったことが何よりも嬉しかったです。




メインイベントのひめはじめは、ご主人様へのご挨拶から始まりました。


ご主人様から、三つ指ついて頭を下げながら、という指示のもと、ご挨拶の科白も少しづつ指示いただきながら、言葉を述べ…たのですが、

「奴隷の勝手な都合でこのような(手術により奴隷の使えない箇所がいくつもある)状況で申し訳なく…」と発言したあとすぐに、少しだけ異議申し立てしたのですが、聞き入っていただけず…笑


こうしてご主人様のお側で最後までしっかりご挨拶させていただいたのですが、途中で笑い合いながら言葉を発するわたしに、ちゃんと言えない奴隷だなぁ〜とご主人様も笑ってらっしゃいました。



わたしの口おまんこが使いものにならないため(やはり奴隷の勝手な都合…でしょうか…って考えるの何回目?笑)、オチンポ様を軽く唇で撫でさせていただき…

オチンポ様は瞬時に変身され…既にぐしょぐしょであるわたしのおまんこへ…



最後に、クリスマス当日にお渡しできなかったご主人様へのプレゼントを無事お渡しすることができました。


そのプレゼントは次回のXデーでお試しいただける予定なのですが、わたしも本当にドキドキです。




ご主人様には思い切り使っていただけず…次回までには完治しているはずなので…!

その日までには必ずや、ご主人様が思い切り使いたいところを使っていただけるよう、万全に整えたいと思います。(ご挨拶の際にも、誓いました…!)



姫?秘め?はじめ?、さまざまな説があるようなのですが…

年始早々、秘めが霞むほどオチンポ様はわたしを大絶叫させてくださいました。























さき